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【企画・運営】
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コンサルティング
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【出版社】 東洋経済新報社
【著者名】 大愚 元勝
【出版日】 2025年07月08日
【価 格】 2,000円(税別)
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■ 人は太陽、火、そしてお金を崇めた
■ 宗教とお金の誕生
・宗教とお金、どちらが先に生まれたのか
・農耕が冨を生み、そこからさらに争いと宗教が生まれた
・八百万の神の中でも、なぜ太陽神は特別だったのか
■ ユダヤ教、キリスト教、イスラム教
・キリスト教もイスラム教も、ユサヤ教と税金が生んだ
・教会税が大航海時代を導き、教会の堕落が宗教改革につながる
・徴税の成功がもたらした産業革命
失敗がもたらしたフランス革命
・なぜ戦争は起こるのか。 世界大戦とその後の世界
■ 仏教の誕生と広がり
・僧は「生産活動をしない」 「支えられる」ことが仏教の前提
・インドで生まれ、インドではいったん滅んだ仏教
・アジアの仏教史 @ 南伝仏教と北伝仏教
・アジアの仏教史 A 大乗仏教は中国、朝鮮、台湾、そして日本へ
■ 日本の仏教
・学問としての仏教から、支配者・統治者のための仏教へ
・「偉い人のため」から「民衆のため」の仏教へ
・葬式仏教に至った江戸時代、
「お金教」に絡め取られた取られた明治時代
・争いの終わらない世界を生きる
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(ピカイチ先生) |

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