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〜 物理頭のシステム屋が、経済の現場を因数分解する 〜

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国家は「有罪」をこうして創る
「植草事件」裁判記録

本の詳しい説明へ 【出版社】 祥伝社
【著者名】 副島 隆彦植草 一秀、高橋 博彦
【出版日】 2012年07月10日
【価 格】 1,400円(税別)



【対論1】”冤罪” との闘いは続いている

【公判記録1】「目撃者」は何を見たのか

【対論2】日本は「危険な流れ」の中にある

【公判記録2】隠された ”現場再現”

【公判記録3】不自然な「通報時間」と「逮捕者」

【対論3】ファシズムの先に待つもの

【公判記録4】証言者は「無実」を見ていた!


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