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〜 物理頭のシステム屋が、経済の現場を因数分解する 〜

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戦争と平和の経済学
世界は500年に1度の大転換期だ

本の詳しい説明へ 【出版社】 PHP研究所
【著者名】 増田 悦佐
【出版日】 2017年05月12日
【価 格】 1,800円(税別)



人口国境大国の時代が終わる

16〜20世紀は西欧的な力の論理の時代だった

第二次世界大戦の意味を改めて考えてみよう

資源制約と暴力抑止産業と地政学からの解放

資本主義は戦争とインフレと大量生産の道、
  市場経済は平和とデフレと多品種少量生産の道


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