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奪われた未来
日航 123 便墜落事件から 40 年、遺族としての結論

本の詳しい説明へ 【出版社】 文芸社
【著者名】 小田 周二
【出版日】 2025年07月25日
【価 格】 1,700円(税別)


仮説「日航 123 便墜落事件」
  ・第一の事件 無人曳航標的機の衝突
  ・第二の事件 着陸の妨害
  ・第三の事件 123 便撃墜


「調査報告書」の虚構
  ・二つの航空機事故
  ・墜落原因なき「調査報告書」
  ・「隔壁破壊説」 vs. 「無人曳航標的機の衝突」
  ・「操縦や着陸は不可能」 vs. 「緊急着陸目前だった」


偽りの捜索救助
  ・見殺しにされた生存者たち
  ・消された生存者の命


偽装された「加害者」
  ・日本航空と政府の結びつき
  ・「補償」という名の隠蔽工作


事件の隠蔽構造
  ・「事故調査」の目的
  ・隠蔽の「からくり」
  ・遺族と国民がなすべきこと



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