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〜 物理頭のシステム屋が、経済の現場を因数分解する 〜

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■■■ ピカイチ先生の 『見えマス計算』 のご紹介 ■■■



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『見えマス計算』
〜 複利の効果 〜



 日常生活でよく出会う複利計算を、手軽に素早くシミュレーションします。


  ●現在のお金が、将来いくらになるかを求める
    → 100万円を預金します。10年後、いくらになるのかな?
    → もし20年間預けたら、いくらになるのかな?
    → もし金利が2倍だったら、いくらになるのかな?


  ●将来のお金が、現在のいくらに匹敵するかを求める
    → 10年後に100万円が必要です。今いくら預金すればいいかな?
    → もし20年後に必要なら、いくらになるかな?
    → もし金利が2倍だったら、いくらになるかな?


  ●積立てるお金から、将来いくらになるかを求める
    → 毎月1万円を積立てます。10年後、いくらになるかな?
    → もし20年積立てたら、いくらになるかな?
    → もし金利が2倍だったら、いくらになるかな?


  ●将来のお金を形成するために、積立てるお金を求める
    → 10年後に100万円が必要です。毎月いくら積立てればいいかな?
    → もし20年後に必要なら、いくらになるかな?
    → もし金利が2倍だったら、いくらになるかな?


  ●現在のお金から、毎年受取れるお金を求める
    → 100万円を10年間で使います。毎年いくら使えるかな?
    → もし20年間で使うなら、いくらになるかな?
    → もし金利が2倍だったら、いくらになるかな?


  ●年金を受取るために、必要な現在のお金を求める
    → 10年間、毎年10万円を使います。今いくらあればいいのかな?
    → もし20年間使うなら、いくらになるかな?
    → もし金利が2倍だったら、いくらになるかな?




現在のお金が、将来いくらになるかを求める




■■■ ダウンロード ■■■



プログラムを無料配布しています。


●説明書 fukuri.pdf (15.4MB)
●プログラム fukuri.xls (0.1MB)

※ 利用方法等のお問合せは、ご遠慮願います。

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